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平ボウル(小)モール 渡邉祥彦 「ガラスペン 三角」は、三角柱のガラス管を元につくられています。3つあるデザインのうち、「切子」は軸上部のわずか幅1cmの3面に、極細の縞模様を切子で表現。バーナーワークで滑らかに磨き上げられた模様を軸に、ガラスのペン先をつけています。全てが手作業で、職人技が光る逸品は、ガラス本来の美しさが際立つよう、無色透明で、シンプルな意匠。光の反射で輝く切子模様が、書く時間をより豊かにしてくれます。

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Description

「ガラスペン 三角」は、三角柱のガラス管を元につくられています。3つあるデザインのうち、「切子」は軸上部のわずか幅1cmの3面に、極細の縞模様を切子で表現。バーナーワークで滑らかに磨き上げられた模様を軸に、ガラスのペン先をつけています。全てが手作業で、職人技が光る逸品は、ガラス本来の美しさが際立つよう、無色透明で、シンプルな意匠。光の反射で輝く切子模様が、書く時間をより豊かにしてくれます。

持つ人の見る角度、方向によって、さまざまな表情を見せる「硝子工房 彩凰(さいほう)」のぐい呑。日本の家紋に使用される「花菱」紋を、上下左右の4つ合わせたものが「四花菱」。四花菱を、「江戸切子」の代表的文様の一つである「七宝」と組み合わせた装飾が特徴です。光の屈折がより複雑に。飲み口の真上から眺めながら飲み物を注ぐと、幻想的な印象も覚えます。色は、「江戸切子」定番の「金赤」。同じ文様、形で「瑠璃(るり)」もご用意しており、ペアでお楽しみいただけます。銀婚式や結婚祝いなど、特別なギフトとしてもおすすめです。

★個体差が大きい商品です。形状は選べませんのでご了承ください。

「唯千」(ゆいせん)は、着物などの染め物に用いられる日本の伝統文様「千筋」(せんすじ)にインスピレーションを得たデザイン。約3mmの間隔でカット。手触りのある深くてシャープなカッティングを施しています。同デザインのタンブラーとビアタンブラーもご用意しております。

平ボウル(小)モール 渡邉祥彦 「ガラスペン 三角」は、三角柱のガラス管を元につくられています。3つあるデザインのうち、「切子」は軸上部のわずか幅1cmの3面に、極細の縞模様を切子で表現。バーナーワークで滑らかに磨き上げられた模様を軸に、ガラスのペン先をつけています。全てが手作業で、職人技が光る逸品は、ガラス本来の美しさが際立つよう、無色透明で、シンプルな意匠。光の反射で輝く切子模様が、書く時間をより豊かにしてくれます。

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